会社・業務用レンタルサーバーにCPIをおすすめする7つの理由

CPIレンタルサーバー

法人向けのレンタルサーバーとして、どの比較サイトにも必ず名前が挙がるのがKDDIの【CPIレンタルサーバー】です。

しかしその知名度とは裏腹に、どのサイトもCPIレンタルサーバーの魅力や強みを全く伝えられていないなと、私は常々感じていました。

そこで本記事では、なぜCPIが業務用のレンタルサーバーとしておすすめなのか、他社のレンタルサーバープランと一体何が差別化されているのか、それらについて詳しく説明したいと思います。

  1. CPIでしか得られないメリット
  2. CPIサーバー性能詳細
  3. CPIを利用する上で注意したいこと
  4. CPIレンタルサーバーについてまとめ
  5. CPI以外でおすすめの法人向けレンタルサーバー

CPIでしか得られないメリット

CPIの特徴やメリットとしてHDD容量やデータベースなどが無制限に利用できるというのが第一に挙げられるのですが、ここではそんな当たり前のことには言及しません。

そうではなく、今この記事を読んでいるあなたが「なるほど、そういうことならCPIしか考えられないな!」と納得できるような情報をお伝えしましょう。

メリット① KDDIという圧倒的なブランド力で対外的な信頼を得られる

KDDI ロゴ

ビジネスの場において信頼や信用というのは中々得難いものだというのは、お仕事をしていて常に感じていることだと思います。

例えば、今、私があなたに名刺をお渡ししたとして、その名刺に書かれた企業の名前がどこの馬の骨とも分からない中小企業のものだった時と、Google社やApple社のように世界的な大企業のものだった時とで、あなたの私に対する印象は全く違ったものになりますよね。

前者であれば「ふーん」ぐらいのもので、後者であれば「えっ!?本当に!!?」ぐらいは違うでしょう。声や表情には出さずとも、前者と後者で大分違った心境になることは間違いないはずです。

さて話を戻しますと、例えばビジネスの商談の時にお客さんに安心感を与えられるセリフは果たしてどちらでしょうか?

  1. 「うちはロリポップのサーバーにデータを置いています。だから安心です。」
  2. 「うちはKDDIのサーバーにデータを置いています。だから安心です。」

お客さんがレンタルサーバーサービスに詳しい方ならば、ロリポップのサーバーに業務用のデータを置いているような会社と重要な取引はしたくないでしょうね。

ロリポップも良いサービスですがそれはあくまで個人利用の範疇の話であって、法人向けのレンタルサーバーとしてはセキュリティー面などにやや不安が残ります。

それに比べて後者であれば「ああ、KDDIのサーバーならしっかりしてるし安心できそうだ」と思ってもらえるはずです。

逆に、お客さんがレンタルサーバーに詳しくなかったとしても、やはり後者の方が聞き慣れた大企業の名前が出るので安心感を持ってもらえます。

KDDIは2000年に発足し、電気通信事業においてはNTT最大のライバル企業として認知されている超が付くほどの大企業です。

「虎の威を借る狐」ではないですが、昨今では企業の生命線とも言える重要なデータをどこに預けているかによって、あなたの会社や商談の信頼度が、天と地ほどに違ってくる可能性があります。

実際の口コミとして、サーバー運用を絡めた商談において「KDDIのサーバーを利用する」と言ったらクライアントの態度が軟化した、といったものがありました。

サーバーの性能や信頼性をつらつらと説くよりも、「あのKDDIのサーバーですから!」と一言ドンと出した方が、お客さんは安心してくれるのかもしれませんね(笑)

メリット② ドメインごとに用意された管理画面でスマートな運用ができる

CPI コントロールパネル

通常のレンタルサーバーでは用意されている管理画面(コントロールパネル)は1つで、そのコントロールパネルの中でドメインを切り替えたりして設定の変更や編集をしていきます。

しかしCPIでは各ドメインごとに1つずつ管理画面が用意され、それぞれ独立したものとしてサイト・サービスの管理が行えるんです。

これは大量のウェブサイトやサービスを運営する時に非常に便利です。

どういうことかと言いますと、例えば4~5サイトぐらいの運営でしたらコントロールパネルなんて1つあれば十分なんです。

サーバー内のどこのフォルダに何が置いてあるか、4~5サイト分ぐらいであれば人間一人の脳みその中に全てインプットできます。

しかしこれが10サイト、20サイトと増えていったら……管理者が混乱してヒューマンエラーが増える未来が容易に想像できるかと思います。

そんな時に、ドメインごとに管理画面を分けることができたらどうでしょうか?

AというサイトのデータをBというサイトに設定してしまう、みたいなミスは絶対に起きなくなりますよね?

その他にも混乱を避けるために取っていた施策やかけていたコストをバッサリと切り捨てることができるため、結果的にサーバーの運用がスマートに行えるようになります!

一見地味に思える機能ですが、大量のドメインを抱えることになった時に、あるとないとでは大違いの重要な機能だと私は思いますね。

メリット③ 本番サーバーと同じ環境のテストサーバーが無料で使える

CPI スマートリリース

CPIには「スマートリリース」と呼ばれるテストサーバー環境があり、全プラン無料で使うことができます。

例えば普通のレンタルサーバーの場合、サイトをリニューアルしようとしたなら現在稼働している本番環境を直接編集するか、社内または社外に別途サーバーを立てて仮想的に動作確認をするという選択肢しか取れなかったと思います。

まあ単なるウェブサイトの更新だけならそこまで神経質になる必要はありませんが、絶対に失敗することができないサービスのリニューアルなどになると、テストサーバーの仕様から打ち合わせで決めていく必要が出て来ると思います。

テストサーバーは本番サーバーと全く同じ環境にするのが原則ですが、実際に開発・運用をしているとそうはできないケースというのもままありますよね。

仮に本当に全て同じ仕様でテストサーバーを組めたとしても、回線のバックボーンなどのように目に見えない部分まで本当に同一かと言われたら答えに詰まってしまうことでしょう。

しかし!

CPIのスマートリリース機能を使えば、回線のバックボーンまで含めて全て本番サーバーと同じ環境でウェブサイトやサービスのテストができてしまうんです!

これによりテスト環境と本番環境の差異を無くし、サイトやサービス更新のリスクを最小限に抑えることができます。

しかもテストサーバーから本番サーバーへのファイルコピー・転送もワンタッチで行えるため、コピー漏れや間違ってファイルを削除してしまうなどの人的ミスも確実に防ぐことができます。

メリット④ 実質30日間、無料でお試し運用ができる

CPI お試し利用 期間

ちょっとえっちな話ですが、まずCPIの共用サーバープラン【ACE01】には10日間の無料お試し期間があります。

この期間内であれば支払いをせずとも無料でCPIを利用することができます。

そしてさらにCPIでは20日間返金保証と称して、初回契約開始日から20日間以内であればレンタルサーバー料金を全額返金してくれるという制度を採用しています。

これを利用すれば、実質30日間に渡ってCPIを無料で使うことができちゃうんですね!

CPIレンタルサーバーの実際の性能・スペックやサーバー障害の発生率などを体感したい、そういったビジネスの意思決定に必要不可欠な要素を、約1ヶ月間に渡ってしっかりじっくりと確認することができます。

ただしマネージド専用サーバープランでは共用サーバーと同じ使い勝手になるため、お試しサービスは提供していないそうです。

ですので、専用サーバーを検討している方で試用期間が欲しい場合は、一度共用サーバープランを申し込んだ方が良いかもしれませんね。(返金制度は共用・専用どちらのプランにもあります。)

メリット⑤ SLA(品質保証制度)によりサーバー運用のコストとリスクを最小限に抑えられる

CPI 品質保証制度

CPIではレンタルサーバーながら稼働率100%を保証しています。

レンタルサーバーにおける稼働率100%という言葉は実際に稼働率100%を保証するのではなく、万が一の障害発生時にはサーバーがダウンしていた時間に応じて一定の割合でサーバー料金を返金しますよ、という制度のことを指します。

ただしもちろん、CPIは元々の安定性が非常に高いですので、実際に返金対応にまで至ったケースというのは今のところ聞いたことがありません。

※返金されるのはあくまでもサーバー料金のみです。サーバーダウンによって発生した機会損失の被害額は返金対象外ですのでご注意ください。

メリット⑥ 他サーバーからの移転・引っ越し代行サービスで失敗のない確実なサイト移転ができる

CPI サーバー移転作業代行

CPIでは他サーバーからCPIレンタルサーバーに移転する際のデータ引っ越し作業の代行サービスも行っています。

1サイトあたりの移転費用の目安が258,000円からとややお高めな印象ですが、テストサーバーの時と同様に絶対に失敗する訳にはいかないサービスの移転などの時には遠慮なく頼るべきではないでしょうか。

この辺りはサービスがダウンした時の機会損失などの被害規模と引っ越し代行費用とで、どちらが高額になるかを試算して決めれば良いと思います。

無理して代行サービスを使うことはありませんが、小銭をケチって大銭を失うのももったいないですからね。きちんとそろばんを弾きましょう(笑)

メリット⑦ 共用サーバーであっても潤沢なリソースを使用できる可能性がある

共用サーバーのユーザー数
※画像出典:503エラーを防ぐ!Web屋が知っておくべき503エラーの原因と対処 – 知らないと損をするサーバーの話

これは可能性の話ですが、はっきり言ってCPIはレンタルサーバーとしては他社サービスと比べて非常に金額が高いです!

もちろんそれだけのサーバースペックを用意しているというのもありますが、それにしても共用サーバーですら毎月4000円ととても高価で、少なくとも個人で利用しようと考える人はいないぐらい高いです。

ただ逆に言いますと、それは1つのサーバー内に詰め込まれるユーザーの数も非常に少ない可能性があるということですね。

そのため結果的に、たとえ同等の性能のレンタルサーバーであったとしても、CPIの方が潤沢にサーバーリソースを使用できるかもしれないんです。

この辺りは公式に数字が出ていないので推測でしかないのですが、利用者の口コミを見ると「CPIのサーバーはめちゃくちゃ速い」といったものが目立つため、あながち間違った考えでもなさそうかなと思ってます。

ここまでの内容でCPIにメリットを感じないのだとしたら、ここから先の内容は単なる蛇足にしかなりませんので読み飛ばしてしまって大丈夫です。

最後の段落「CPI以外でおすすめの法人向けレンタルサーバー」に飛んじゃってください。m(_ _)m

CPIサーバー性能詳細

CPIサーバー無制限の真実

CPIでしか得られないメリットについては十分に理解してもらえましたか?

ここからはCPIの最大のセールスポイントでもある「無制限」という単語について、より深く掘り下げていきたいと思います。

というのも、無制限って「制限が無い」という意味ですが、逆に言えば「しきい値を運営側が自由に決められる」ということにも繋がるんですね。少なくともレンタルサーバー業界ではそういう使われ方をしています。

ですので、CPIが無制限だと主張する各機能について理論上の上限値などが存在するのか、その他の気になる機能・ポイントと一緒に、サポートの方に直接問い合わせて聞いてみました!

※なお、質問は全てCPIの共用プラン「シェアードプラン ACE01」を想定してのものです。専用サーバーは全てにおいて共用プランの上位互換になるそうです。

※KDDIウェブコミュニケーションズのサポートご担当者様、詳しくお答えくださり本当にありがとうございます。m(_ _)m

質問① ハードディスク容量、データベース、マルチドメイン数の上限値はいくつですか?

ハードディスク容量の目安としては100~200GB、データベースやマルチドメインには目安は設けておりませんが、他のユーザー様に対して影響が出るような利用が見受けられた場合、CPIサポートからお客様にご相談させていただく場合がございます。

質問② 1日の転送量の上限値はいくつですか?

サポートでは月間50GBを上限の目安値としてご案内しておりますが、これはあくまでも目安であり、100GBの転送量でも問題ない場合もございます。

仮に【1時間に100GB】が転送されるような使い方になりますと、他のユーザー様と比較して突出した利用だと判断し、サポートからご相談させていただく場合がございます。

質問③ サーバー同時接続数の上限値はいくつですか?

こちらも明確な上限はございませんが、他ユーザー様に影響が出る場合は制限をさせていただきます。

質問④ Let’s Encryptなどの無料独自SSL機能を、今後提供する予定はありますか?

現時点(2017年11月)での回答となりますが、Let’s Encryptはフィッシングサイトなどにも利用されており、そのためお客様に提供できるサービスレベルではないと判断しております。

そのため導入の予定はございません。

質問⑤ どのようなニーズを持った方にCPIレンタルサーバーはおすすめでしょうか?

CPIは非常に多くの法人ユーザー様にご利用いただいております。

主にコーポレートサイトや業務用メールサーバーとして利用いただいており、その他に突発的・一時的なキャンペーンサイトやサービスサイトなどをマルチドメイン機能を期間限定で利用されているケースが多いです。

共用サーバーですと、どの社のサービスでも他ユーザー様の影響を受けやすいと思いますが、CPIは法人ユーザー様が多いことからサーバー環境を安定してご利用いただけるかと存じます。

お話を伺う限り、CPIでは無制限という言葉の裏に上限値を隠しているのではなく、あくまでも他ユーザーとの占有率の兼ね合いで判断しているようですね。

安価なレンサバですと非常にリスクの高い環境のように思えますが、法人ユーザーばかりであれば1ユーザーあたりのリソース占有率もそこまで高くないでしょうし、CPIは思った以上にコストパフォーマンスに優れているサービスなのかもしれません。

CPIを利用する上で注意したいこと

注意

なお、大手KDDIが運営するCPIですが、やはり悪い口コミや噂というのもチラホラと見かけます。

その中でも複数のユーザーが言及していた口コミについて、その内容をご紹介しておきたいと思います。

注意点① サポートの品質が悪い

悪い口コミの中で最も多かったのが、メール・電話によるサポート担当の対応が非常に悪いというものでした。

例えばあるユーザーは「サーバー障害が原因で自分のサイトにアクセスできなくなっている」とサポートに問い合わせても、「本当にサーバー障害ですか?あなたの操作ミスではないですか?」とでも言いたげな雰囲気でまともに取り合ってくれなかったそうです。

で、しばらくするとCPI公式ページの障害情報一覧にしれっと「○日の○時から○時の間にサーバー障害が発生し~」と掲載されていたんだとか。

もちろんその間にサポートから折り返しの連絡などは無く、そのユーザーはただただ嫌な思いをさせられたと語っていました。

その他にも似たような証言がいくつかあり、とにかくユーザーからすると「CPIのサポートはサポートの意味を成してない」というのがイメージとしてあるようです。

これは私も “さくらのレンタルサーバー” で似たような経験をした覚えがあります。

以前私はさくらのレンタルサーバーを使っていたのですが、利用開始前に下調べした時に「さくらはサポートが最悪」といった口コミを結構よく見かけたんですね。

その時私は「さくらみたいな大手がそこまで酷いサポートをする訳がない、きっとこのユーザーが間抜けな使い方をしたんだろう」って思ってしまったんです。

それでまあ、詳細は省きますが、その数年後に間抜けなのは自分だったということに気付かされた訳です(笑)

酷い酷いと言われていたけど、あんなに酷いとは正直思っていませんでした!(# ゚Д゚)

という訳で、全てがとは言いませんがCPIのサポートには少なくともどこかしら品質の悪い点があるのだと思います。でなければああいった口コミは出てきませんから。

(口コミ参考) CPIの評価・評判 – レンタルサーバー比較.website

そういった役立たずなサポートと渡り合うためには、電話口で技術面において理詰めでケンカできる担当者が必要かもしれませんね。

「これこれこういう理由でおたくの障害だとはっきり判明している。つべこべ言わず今すぐに対応しろ!」ぐらい強く言える方をCPIとの窓口担当に置くと良いかもしれません。

大手KDDIが運営する~と上では言いましたが、逆に大手だからこそ驕りが生まれているのかもしれませんね。

注意点② 小規模利用にはオーバースペック過ぎる

言うまでもなく、CPIは個人事業などの小規模での利用には全く向いていません。

唯一、クライアントとの商談が上手くまとまるかなってぐらいで、それ以外のメリットを享受することはほとんどないでしょうね。

仮に法人の方が会社の業務用に借りるのだとしても、上で述べたCPIでしか得られないメリットが必要ないのであれば、わざわざ費用の高いCPIを選ぶ必要はないでしょう。

注意点③ 意外とメンテナンスが多い

これは2013年ぐらいの口コミなのですが、稼働率100%と言っている割に意外とメンテナンスや障害が多いといったコメントが見られました。

サーバー障害やダウンって大抵の場合、私たちが気づかない内に発生して気づかない内に収束してるんですよね……。

CPIのサービスを疑う訳ではありませんが、もし可能ならCPIサーバーの毎月の稼働状況を監視できるような仕組みを事前に作っておくと良いかもしれません。

SLA(品質保証制度)による返金対応も基本的にはユーザー側からの申告でしか行われませんからね。

(参考) 障害・メンテナンス情報 – CPI

CPIレンタルサーバーについてまとめ

さてさて、ここまでCPIのレンタルサーバーサービスについてこんこんと説明してきましたが、要点をまとめると次のような感じです!

  1. CPIには他社レンタルサーバーサービスには無い特別な機能やメリットが間違いなく存在する。
  2. ただし、それ以外の点においては業界最高峰という訳ではない。

従って、CPIにしかない機能にあなたとあなたの会社が必要性を感じるのであれば、ぜひこの機会にCPIを使い始めるべきでしょう。

法人向けのレンタルサーバーは国内にいくつかありますが、CPIのような大規模運用向けの機能を提供しているところは他にはありません。

CPIはまさにオンリーワンの法人向けレンタルサーバーなんです。

逆にCPIの機能に必要性やメリットを感じないのであればCPIを選ぶ必要は全くありません。

性能だけで見るならCPIよりも高性能なレンタルサーバーはいくつもありますし、その中でわざわざ高額な費用のかかるCPIを選ぶ意味は無いです。

良くも悪くも他社レンタルサーバーサービスとはっきりくっきり差別化されているサーバー、それがKDDIのCPIレンタルサーバーです。

CPI以外でおすすめの法人向けレンタルサーバー

ちなみにCPI以外でおすすめの法人向けサーバーがあるかと言われたら、サーバー性能やサポートの品質まで含めて総合的に大絶賛でおすすめするのがエックスサーバーです。

10万人のアクティブユーザーをかかえる私のAndroidアプリ「2chまとめリーダー」のサーバープログラムを苦もなく稼働させられるサーバースペックを持ち、サポートもこれ以上ないぐらいにガチで懇切丁寧。

個人~個人事業のレベルで利用するならエックスサーバー以上のレンタルサーバーは国内にはまずありませんし、法人レベルでの利用も十分に検討できるぐらい信頼に値するサービスを提供してくれる会社です。

CPIのような特殊な機能やメリットが必要なく、それでいてCPIよりも高い性能のサーバーを借りたいと思っているのなら、私はエックスサーバーしかないと断言します。

こちらも10日間の試用期間がありますので、必要があるなら試してみてくださいね。

▼管理人も使っている!超良コスパのレンタルサーバーはこちら!10日間お試しアリ▼

【エックスサーバーの代表的なプランの一例】
初期費用(税抜) 月額(税抜) 容量 転送量(日)
3000円 1000円 200GB 70GB
MySQL マルチドメイン サポート お試し期間
50個 無制限 電話/メール 10日間

エックスサーバー10日間お試し登録

▼国内最高水準のレンタルサーバーを紹介!▼
レンタルサーバーおすすめ比較